利用規約(Aquira / aquira.art)
第1条(目的および適用範囲)
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本利用規約(以下「本規約」といいます)は、Aquira.art、Taiwa Ko Shoji Co., Ltd.その他当社が運営するウェブサイトおよびオンラインサービス(以下総称して「本サービス」といいます)の利用条件を定めるものです。
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本サービスの閲覧、アクセス、会員登録、購入、申込み、問い合わせその他利用行為を行った時点で、利用者は本規約に同意したものとみなされます。
第2条(定義)
本規約において、次の各号に定める用語は、それぞれ次の意味を有するものとします。
(1) 「利用者」とは、本サービスを閲覧または利用するすべての個人および法人をいいます。
(2) 「コンテンツ」とは、文章、画像、音声、音楽、動画、プログラム、デザイン、データその他一切の情報をいいます。
第3条(規約の変更)
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当社は、法令の変更、サービス内容の変更その他合理的な必要性がある場合、本規約を変更することができます。
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当社は、本規約を変更する場合、その効力発生日までに、本サービス上への掲示その他当社が適切と判断する方法により変更内容を周知します。
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効力発生日以降に利用者が本サービスを利用した場合、変更後の本規約に同意したものとみなされます。
第4条(本サービスの内容)
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当社は、アート、音楽、投資・リサーチ、ブランドデザイン、IT、コンサルティングその他当社が定める分野に関する情報、商品、デジタルコンテンツ、イベント、コミュニティ等を提供します。
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当社は、事前の予告なく、本サービスの全部または一部の内容を変更、一時停止または終了することができます。
第5条(利用環境および自己責任)
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利用者は、本サービスの利用に必要な通信機器、ソフトウェア、通信手段等を自己の責任と費用負担において準備および維持するものとします。
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利用者は、本サービスの利用およびそれに伴う一切の行為・結果について、自らの責任において行うものとし、当社は法令上認められる範囲で一切の責任を負いません。
第6条(禁止事項)
利用者は、本サービスの利用にあたり、以下の各号のいずれかに該当する行為またはそのおそれのある行為をしてはなりません。
(1) 法令または公序良俗に違反する行為。
(2) 当社または第三者の知的財産権、肖像権、プライバシー、名誉、信用その他の権利または利益を侵害する行為。
(3) 本サービスの内容を無断で複製、翻案、再配布、公衆送信、販売、貸与、掲載、AI学習用データとしての利用等を行う行為。
(4) 本サービスのサーバーやネットワークに過度な負荷を与える行為、不正アクセス、クラッキング、マルウェア等の配布。
(5) 本サービスの運営を妨げる行為、または当社のブランド価値・Aquiraの世界観を毀損する行為。
(6) 虚偽の情報を提供する行為、他人になりすます行為、複数アカウントを不正に作成・利用する行為。
(7) 反社会的勢力への利益供与その他これに加担または関与する行為。
(8) 前各号のほか、当社が合理的な理由に基づき不適切と判断する行為。
第7条(知的財産権)
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本サービスに関する著作権、商標権、意匠権、特許権、ノウハウその他一切の知的財産権は、当社または当社にライセンスを許諾している第三者に帰属します。
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利用者は、本サービスを通じて提供されるコンテンツを、個人的かつ非営利の範囲内で、または法令で明示的に認められる範囲内でのみ利用できるものとし、それ以外の利用をしてはなりません。
第8条(ユーザーコンテンツの取扱い)
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利用者が本サービスを通じて投稿または当社に送信した文章、画像、音声、作品、提案その他の情報(以下「ユーザーコンテンツ」といいます)の著作権は、原則として当該利用者に帰属します。
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利用者は、ユーザーコンテンツについて、世界的かつ非独占的で、譲渡不能・再許諾不能の範囲で、当社が本サービスの運営、改善、プロモーション、アーカイブその他合理的な目的のために必要な範囲で複製、公衆送信、翻案、翻訳、表示等の利用を行うことを無償で許諾するものとします。
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利用者は、ユーザーコンテンツについて、当社および当社指定の第三者による前項の利用が、著作者人格権その他の人格的利益を侵害しないことに同意します。
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当社が書面で秘密保持を明示した情報には、前各項は適用されません。
第9条(アカウントおよびセキュリティ)
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利用者は、アカウント情報(メールアドレス、ID、パスワード等)を適切に管理・保管し、第三者に使用させてはなりません。
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アカウント情報の管理不備、使用上の過誤、第三者の利用等により利用者に生じた損害について、当社は故意または重過失がある場合を除き責任を負いません。
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利用者は、アカウント情報が第三者に不正利用されていることを知り、またはそのおそれがある場合、直ちに当社に通知するものとします。
第10条(サービスの変更・中断・終了)
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当社は、システム保守、セキュリティ確保、天災地変、通信障害、法令対応、事業上の判断その他やむを得ない事由により、本サービスの全部または一部を一時的に中断することがあります。
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当社は、相当の予告期間をもって本サービス上への掲示等により通知することにより、本サービスの全部または一部を終了することができます。
第11条(保証の否認)
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当社は、本サービスおよびコンテンツについて、その完全性、正確性、最新性、有用性、適法性、特定目的への適合性、継続的提供、エラーや障害の不存在等を明示または黙示を問わず一切保証しません。
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本サービスにおける情報、提案、見解、分析等は、投資、経営、法務、税務、医療その他専門的アドバイスを提供するものではなく、利用者は必要に応じて各分野の専門家の助言を得た上で最終判断を行うものとします。
第12条(責任の制限)
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当社は、当社の故意または重過失による場合を除き、本サービスに起因または関連して利用者に生じた損害について、一切の責任を負いません。
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前項にかかわらず、当社が責任を負う場合であっても、その責任は、当該損害の直接の原因となった個別取引において利用者が当社に対して現実に支払った金額を上限とします。ただし、消費者契約法その他の強行法規により責任制限が認められない場合は、この限りではありません。
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当社は、いかなる場合にも、逸失利益、機会損失、データ喪失、間接損害、特別損害、結果的損害について責任を負いません。
第13条(利用停止・契約解除)
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当社は、利用者が本規約に違反した場合、または当社が合理的な理由に基づき必要と判断した場合、事前の催告なく、当該利用者に対する本サービスの全部または一部の提供停止、アカウントの一時停止・削除、投稿コンテンツの削除その他必要な措置を行うことができます。
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前項の措置により利用者に損害が生じても、当社は責任を負いません。
第14条(個別契約・特約)
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当社と利用者との間で個別の契約書、申込書、見積書その他の合意が存在する場合、当該個別契約の条件が本規約に優先する部分については、当該優先部分に限り個別契約の条件が適用されます。
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本規約と個別契約の条件が矛盾・抵触する場合、特段の定めがない限り、当該個別契約の条件が優先して適用されます。
第15条(準拠法および裁判管轄)
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本規約および本サービスに関する準拠法は、日本法とします。