アキラについて

 

中学生の頃は、使い捨てカメラで友達やセルフポートレートを撮っていました。高校生の頃は女友達も撮りました。その頃は写真を撮ることにたいした理由はなく、なんとなく楽しいから、程度のことでした。今思えばスマホで撮影した写真をインスタグラムに投稿するようなものだったでしょうか。

留学の際、思い出を綺麗な写真に残そうとカメラ屋の店主の勧める高額なコンパクトカメラを買った頃から、本格的に写真の世界へ入りました。留学後は家業を手伝いながら一眼レフで色々なものを撮影しました。なかなか綺麗に撮ることができず、我流で写真を撮ることの難しさを認識した時期でした。

26歳で一念発起し、プロのカメラマンになるために専門学校に入りました。最初の頃は花などを撮影し、人物、建築、夜景、何気ない街光景などにテーマを広げていきました。その後、写真館の仕事やカメラマンアシスタントなどの下積みを経て今に至ります。

なぜ写真を撮り続けるのかと問われれば、美しいものへ想いが強いからだと思います。写真は現実の写しではなく、カメラと言う媒体で新しい世界を創造するものだと思います。それは現実よりもっと美しいものです。

写真の中に新しい世界を創造する楽しさ、創造された世界の美しさを、一人でも多くの皆さんにお伝えできれば幸いです。

Aquira / 藤原アキラ

 2021 12/1 追記

目に見えないもの・事を見せるが詩だ。写真もそう云ふに足らしめたい!

所有機材

<使用機材>


カメラ/

・SONYαCinemaLine FX3 (フルサイズ)

・SONYα7 III ILCE-7M3(フルサイズ)

レンズ /

・PlanarT*FE50mmF1.4・FE24-105mmF4・FE 28-60mm F4-5.6
・FE85mm F1.8・14-24mm F2.8 DG DN ・ Art35mm F1.4 DG HSM|Art
+その他

カメラ/
Olympus-M5 MarkⅡ(ミラーレス)

レンズ/LUMIX G X VARIO 12-35mm/F2.8 ASPH, LEICA DG SUMMILUX 25mm/F1.4 ASPH(以上Panasonic)…他

 

その他 Apple社 の製品

必要に応じて調達可能です!

 

 

略歴

中国福建省生まれ(日本と中国のクォーター)、小学校より日本で過ごす。
高校卒業後、RotaryClubのサポートで小さな親善大使とし スペイン留学

スペインのカタルーニャ地方・ポート・デラ・セルバ El Port de la Selva=>🏖

ホストファミリーの宅からの視点

以下リンクです。


26歳に東京総合写真専門学校入学、一年で退学。写真館やアシスタントとして下積みを経験。現在、ポートレートや建築写真を撮る。

 

2022年 令和四年 2月22日   クリック NFTsART に参加!

 

チャンネル登録ありがとうございます!

尊敬する写真家

・アンリ・カルティエ・ブレッソン

・伊島薫

・渡辺伸次

・マーティン・パー

その他多数(敬称省略)

 

伊島薫氏にお会いした夜のワンシーンを

 

サルガド夫妻について:

写真家のサルガド氏の講演会で奥様のレリア女史と煙草ブレークタイムでお話する機会があった。当時はまだ英語が今より苦手で「何って仰いました?」って聞き返したら、、、「理解出来ないなら、重要じゃない事よ。忘れなさい」笑み含む)ととても素敵な時間を共有できたと思い出した。幸せ! ありがとうございます !

映画『セバスチャン・サルガド/地球への

 

 

 

http://all rights @lidia.vives thx Ⓜ️yⓂ︎use.

 

 

自己紹介: 

アキラです。音楽大好きなApple信者です。

私については、

http://elysians.mystrikingly.com

主に写真を生業にしております。映像作家も始めした。

音楽が最大の興味対象です。 Roli社のSea Bord と言うイギリス製のキーボードの最新形態をメイン楽器にDTM(デスクトップミュージック)を今のところ趣味にしております。

洋服が好きでミシンで時々遊んでます。

温故知新:茶道・花道も嗜みます。

#花鳥風月

ホモルーデンス(英語表記)
〈ラテン〉Homo ludens

#幸福至上主義者

コスモポリタン・cosmopolitan

 

 

私のお気に入りの曲をご紹介いたします。

 

Happy ever after♪

 

 

 

https://www.classy.org/fundraiser/3606791

 

About: me #Aquira

in a word: Photographer another word: Artist I began to take a picture of my friend with the disposable camera when I was in high school. The keeper of the neighbouring camera store was said: “You should buy a first-class camera, and you would take good care of it.” So, I bought a first-class camera (in those days) at the store. I had been using that camera while I was studying in Spain (sponsor: Rotary Club) after graduating from high school. After returning to Japan, I bought a single-lens reflex camera like junk in the flea market of Kawasaki. At 20 years old, I moved to Yokohama, and I bought a new FM10. And then, I kept taking a picture to 26 years old as a hobby, while I helped out with the family business. At 26 years old, I got into the Tokyo College of photography at Hiyoshi, because I wanted to learn photographic art. When I went to the next grade, I held the personal exhibition in the florist at Motomachi (Mr Edwin · R · Molenaer). But I couldn’t be promoted, so I was intense about my exhibition too. and I dropped out of school. Then, I worked in the photo studio of Yokohama Sogo and the cameraman’s assistant. My works are not exhibited in the art museum. But I am allowed to put my decorated sheet of the photo in Toyono-Don, and also my portfolio puts on in “Nitehi works”, “Share”, “Joint”, “Cafe Pothier” and “Foot Print” at Yokohama. You can see my works at the Flicker. Please search for AquiraE, if you are interested. Photographic subject: Flower→Portrait (female)→Night scene (at Yokohama) Career: Portrait (hair salon), Construction (home builder), etc. P.S. I love music and art including a photograph.

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